タグ:「インタビュー」記事一覧

  1. kayac2

    【後編】カヤック柳澤大輔「従業員が240名に増えても”マネジメントなきマネジメント”を目指す」

    同じ価値観の共有が企業文化の土台 今回も前回に引き続き、カヤック式マネジメント法について紹介していく。 「仕事は面白いもの」を追及し続ける面白法人カヤックでは、サイコロ給やぜんいん人事部制度など、独特な企業文化が形成されている。その文化の根底に流れる…

  2. kayac1

    【前編】カヤック柳澤大輔「採用と事業は密接に絡みあうため”長期戦略”は想像以上に重要」

    「仕事は面白いもの」 常識をひっくり返すようなマネジメントを実践し、成長し続ける企業がある。その名は面白法人カヤック。「仕事は面白いものではない」この風潮をなくすため、仕事を面白がることに挑戦し続けている。さらに、2014年12月25日には東証マザー…

  3. leader-ikusei

    リーダー育成のプロ 池田貴将に聞く「秀逸な組織」をつくるため経営者ができること

    社内からリーダーを育成し、”秀逸な組織”を作る 「組織」についての、経営者の悩みは尽きない。 大手企業に比べどうしても資本力やネームバリューで劣ってしまう中小企業では、優秀な人材を仲間に迎えることは至難と言える。仮に、優秀な人…

  4. management-armystyle5

    【後編】会計士 田中靖浩氏が語る、マネジメントが辿る変遷。「PDCA」から「OODA」の時代へ 

    米軍発祥のマネジメント その名は「OODA」  前編に続き、今回も米軍発祥のマネジメント法「OODA」を用いたマネジメントについて紹介する。 >>>【前編はこちらから】    自分中心の考え方をするPDCAに対し、相手中心の考え方をするOO…

  5. management-armystyle

    【前編】OODAとは?公認会計士・田中靖浩氏に聞く”米軍式マネジメント”とは

    米軍発祥のマネジメント その名は「OODA」 「軍隊式人を動かすマネジメント」この言葉を聞いて、どんな組織をイメージするだろうか。おそらく「スパルタ」「厳しい」「命令には絶対服従」といった言葉がまず頭に浮かぶだろう。しかし、実はここ数年で米軍マネジメ…

  6. mitsuhasi-interview

    【後編】起業家はアニマルスピリットを持て!地方創生において三橋貴明が考える起業家が果たす役割とは?

    はじめに 前回に続き、今回も経済評論家の三橋貴明氏に「地方創生」についてお伺いしたインタビューの続編。  >>>【前編はこちらから】   近い未来、生産年齢人口の減少に伴い、「超人手不足」の時代が到来する。地方の人手不足には拍車がかかり、需…

  7. mitsuhasi-interview

    【前編】三橋貴明が語る。人手不足は避けられない!問題解決の糸口は「生産性向上」

    地方創生 カギとなるのは「生産性向上」 日本経済を復活させる方法はシンプルだと三橋氏は語る。今の日本はデフレ、つまり需要不足に悩まされているが近い将来、真逆の問題を抱えている。すなわち人手不足だ。これから総人口に対して生産年齢人口の割合が減り続けるこ…

すべての業務がひとつにつながる、クラウド経営システム「ALL-IN」について詳しく知りたい方はこちら!

クラウド経営システム「ALL-IN」の
資料をダウンロードする(無料)